
世界50カ国を旅して、旅で得たイメージを、明るい水彩やアクリルで絵に描く、”旅する画家”です。1961年、岐阜県生まれ。現在は、静岡市在住。絵は独学で学びました。
これまでに静岡、名古屋、大阪、東京、ニューヨーク、香港などで個展を多数開催しています。
絵の中に、車椅子の人、お年寄り、子供などが登場します。私は日中、障害者支援のNPO法人で働いており、ノーマライゼーション(誰にとっても住みやすい共生社会)という福祉の理念を絵で表現しています。
右上の「目玉焼き型の太陽」=「明るさの象徴」は、私の絵のシンボルマークです。
「ベネチュアの運河のカフェ」
アクリル 額付\80,000-

アクリル
73×61
額付¥80,000

アクリル
23×33
売却済

アクリル
23×33
\28,000-
売却済

アクリル
21×16
\12,728-

アクリル
16×21

アクリル
18×23
\12,728-

アクリル
18×23
\14,000-
売却済

アクリル
20×24
\12,728-

売却済み

売却済み


奥村ユズルは、ヨーロッパ、アジア、南北アメリカを中心に、世界50ケ国以上をめぐった「旅する画家」です。旅先で
出会った素敵な街角の風景と、そこを行き交う様々な人々の様子を、明るい独特なタッチで絵に描いています。日中は障害者の
自立支援をするNPOで働いていることもあってか、絵の中に必ず車いすの人やお年寄りの方、癒しのシンボルとしての天使が
描かれています。
作品のテーマとしては、他に「ネコを中心とした動物シリーズ」、「絵と粘土造形で表現したヘンな人シリーズ」、
「神話と伝説シリーズ」などがあります。これまでに、東京、大阪、名古屋、静岡、ニューヨーク、香港などで30回以上の
個展を開催しました。
1961年岐阜県生まれ。現在は、静岡市在住。
「多治見市障害者計画」(2021年版)の表紙を描く。
伊藤忠丸紅鉄鋼(株)2022年カレンダーに採用される。
「美術手帖」WEB版に紹介される。
静岡、名古屋、大阪、東京、ニューヨーク、香港などで30回以上の
個展を開催。
〈主な個展歴〉
2004年 丸善・日本橋ギャラリー (東京)
2005年 A-forest Gallery (ニューヨーク)
2006年 丸善・津田沼店ギャラリー (津田沼)
2008年 ギャラリーYU (鎌倉)
2009年 SPACE INTART (東京・青山)
2011年 Wan Fung Art Gallery (香港)
2012年 同上

気になる作品がございましたら
お気軽にお問合せください