
画像は右上から時計回りに
・齊藤芳子・せいかさやか・土信田慶子
・中村春日・中西晴世・山本恭子
2026年9月1日(火)~9月12日(土) 9/6 (日) 休廊
平 日 10:00~18:00
土曜日 13:00~18:00 (最終日 17:00)
ー入場無料ー
出品作家
齊藤 芳子(膠彩画*)
せいか さやか(アクリル画)
土信田慶子(日本画)
中西晴世(版画、ミクストメディア)
中村春日(蜜蝋画)
山本恭子(アクリル画)
相模原の地で創作活動をしている6名が、様々な画材、技法、表現を用いて、それぞれの世界を発表します。同じ空間と時間を
共有することで生まれるハーモニーを、どうぞご高覧ください。
パソコンで掲載画像を拡大してご覧いただく便宜的な方法
①掲載ページを縮小する ②作品を右クリックして欄外にドラッグ ③作品をダブルクリック
④(マウスホイール)マウス中央の歯車を回すと拡大する ⑤欄外の画像を削除
パソコンで掲載画像を拡大してご覧いただく便宜的な方法
①掲載ページを縮小する ②作品を右クリックして欄外にドラッグ ③作品をダブルクリック
④(マウスホイール)マウス中央の歯車を回すと拡大する ⑤欄外の画像を削除
文字からイメージを作り制作をしています。古字「艸」は一本の茎から二葉が出てきた姿です。そのカタチをアイコン化しました伸びやかな「艸」から子供(少女)の育つ姿をイメージし「花」ーhanaーと例えています。今回は争い絶えない場での
hanaたちの姿が尊いと思いました。
*[参考] 膠彩画(こうさいが)について
https://www.syukado.jp/feature/kosaiga/

膠彩画
2025年
35×25×6
\28,000-

コピー、チャコール
2026年
20×20×2
\10,000-

コピー、チャコール
2026年
20×20×2
\10,000-
青・赤・黄色の三原色と白の4色のアクリル絵の具のみを使い、完成イメージを持たずそのとき感じた色を重ねていき、
心に寄り添うような色の響きを探究している

アクリル、木製パネル
2026年
18×14
\8,800-

アクリル、キャンバス
2026年
24.2×33.3
\35,000-

アクリル、テグス、ビーズ、楮和紙
2026年
21×15
\6,000-
日本画を描いています。以前は人物などを描いていましたが、だんだんモデルになってくれる人もいなくなり、自然と風景、
草花などにモチーフが移っていきました。今は風景を中心に描いています。なかなか思うようには描けず、でも彩月展の作品は
いつも楽しく描いています。

日本画
2026年
F0
\15,000-

日本画
2026年
F0
\15,000-

日本画
2026年
F0
\15,000-
版画、絵画、インスタレーションによる空間構成を試みている。2020年ひろしまの被爆樹木の連作など、生命の循環や
展示する場所にまつわる題材をテーマに思考し制作。今回はアオギリの種に平和への願いを込めた作品を中心に展示。


モノタイプ
17×14.5
額付き価格\16,500-

モノタイプ
17×14.5
額付き価格\16,500-



マネの作品へのオマージュとして、登場人物を猫に置き換え、アクリルで描いています。原作の構図や空気感を踏まえながら、
猫を主人公とした新たな物語として楽しんでいただければ幸いです。

アクリル 板
0F
¥19,800-

アクリル 楕円キャンバス
インチ
¥19,800-

アクリル 楕円キャンバス
インチ
¥19,800-

気になる作品がございましたら
お気軽にお問合せください