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油絵・水彩・日本画
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油絵・水彩・日本画

当ギャラリーでお取り扱いさせていただいている油絵・水彩・日本画他の作家・作品のご紹介です。
各ジャンル別にアウエオ順の表示となります。
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油絵

書の世界から抽象絵画へと成長を遂げた和風抽象作家です。
作品が創造性に富み、コレクトするのに楽しい作家です。
和風の贈り物作品としても人気があります。

人物像の作品が多く単純化したフォルムによる描写と塗り重ねの無い色彩が特徴です。

人物像に定評がある。比較的に使用する色数は少ないが、対象の特徴を良く捕らえています。

新人画家の登竜門であった安井賞を女性で始めて受賞した作家。近作はボール紙を切り抜いた作品が多い。
パレスチナ難民の子供に絵を通して救済の活動をされています。

網の目の連鎖やカボチャをモチーフにした作品が特徴。幻想的なミクストメディアも面白い。ニューヨークで人気作家となり、注目されています。

フランスに渡り、書を原点とした作風から出発して人気を集め、年を追って変化を遂げています。版画について数々の賞を受けた実力作家です。あいうえおかきくけこさしす

     菅創吉

人物画に定評が有ります。特に鉄パイプの切り口で目を描いたり、ユーモラスなフォルムで顔を描いたりと変化に富んでいます。

グレーの色調が人を引き付ける魅力のある作品を描いている。家庭裁判所の調停員という他の画家とは異なる経歴の持ち主で二科会で連続入賞を果たし、平成24年には二科会の会員に推挙されている実力作家である。

人物の群像を描いた作品が多い。近くで見ると描いた対象が判りづらいですが,、遠くから見ると群衆の姿が浮かび上がってきます。

初期の裸婦を描いた時代から40代後半のトルソ、50台半ばになると形が消え、抽象的な作品へと進化をとげている作家である。最近は沖縄の砂をキャンバスに貼り付けて作品にする試みを始めている。時代の進化に合わせてコレクションするのも面白い作家である。

    野間仁根

瀬戸内海を描いた作品に定評があります。赤と黄色とブルーの色使いがすばらしい作品です。

 手元にある色紙や雑誌や広告をその日の気分で切り抜き、好きなように貼り付けたコラージュ。はみ出し、歪み、ちょっと妙なバランスも構わず作品にしました。仕事を離れ、何も気にせずに作った「私の独り言」の様な作品をご覧ください

戦前は前衛的な 作風が多かたのですが、後年はバラ等生物を描いた作品が多くなっています。

ブルーの色で鮮やかに宇宙を表現するスケールの大きい作品です。相模原市民ギャラリーに収蔵されています。最近は、東北地方を襲った地震津波による犠牲者をしのぶ作品を描いている。

地味な色使いですが、じっと見ていると作者の感性が伝わってくる作品です。
これから成長が期待される作家です。

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三栖右嗣

対象を見つめ独特のタッチで細密描写する作風に定評があります。

 1979年生まれ、色彩は透明感を空間は空気管を意識し、最近は間合いを模索しているところです。

八木あずさ

私は「子供の領域」を描いています。子供は未知数で可能性に溢れ、たくましい存在です。日々急速な成長を遂げる彼らに大人はどこまで向き合っているでしょうか。私が感じた子供の世界を自分なりに表現していきたいと思っています。

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モザイク模様をアレンジした個性あふれる具象作家である。主として動物や花の作品が多く、地元画団で各種の賞を受賞し、意欲あふれる活動をしている。 

    山口長男

厚塗りの茶色、柿色に小さな斜線の黒を入れた単純な色彩の作品ですが、力強く引き付ける奥の深い作家です。

    四谷明子

誰もいないビルを描いた作品が多い。
それは風景としてではなく、作者の内面を表現するための手段です。

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燃えるようなオレンジ色の色使いとモチーフが特徴の力強い作風の作家です。
作品が相模原市に収蔵されています。

    吉永 裕

厚手の和紙にパステルカラーで顔料を浸透させ、マス目の作品を仕上げてゆく独特の方法が支持を得ている。

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水彩画・日本画

富高ふき子

水彩画とは思えない厚塗りの作品を制作しています。人物、風景、花
等レパートリーが広く見るものを引き付けます。

秋竜山

相模原市の社会福祉協議会で定期発行している福祉漫画「みんないいひと」 の執筆者。
ナンセンス漫画で各種雑誌等に掲載されている人気漫画家で、漫画大賞の受賞者でもある。
贈り物用作品もお書き戴けます。

望月あきら

昭和43年講談社の『週間少女フレンド』に「サインはV!」(原作:神保史郎)を連載。この作品はTVドラマ化もされるなど大ヒット。一躍脚光を浴びる。また、昭和52年、秋田書店の『週間少年チャンピオン』に連載の「ゆうひが丘の総理大臣」も好評を博し、中村雅俊主演でTVドラマ化された。

鈴木國男

日本画家。日本画とは思えない独創的なモチーフで挑戦してしています。赤と青のコントラストがすばらしい作家です。水シリーズがルーティンワークで、水源の市として水をテーマにした公開討論会も開催されています

戸田みどり

中島千波に師事した本格的な日本画家。奥深い構図と色彩の鮮やかさ、幽玄さに定評があります。身体障害者の更生にも力を入れており、相模原市役所の日本画講師を務める等期待される作家です。また、敬虔なクリスチャンでもあり、接する度に人柄が偲ばれます。

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新着個展情報

2017年9/4~9/16

山本恭子ろうけつ染め
with jewelry展

2017年9/19~9/30

ふうふてん-版画と張子-

ごあいさつ

中澤知津子

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。